コンテンツに進む

カートは空です

TOPへ戻る

アカウントをお持ちですか?

ログインすることで、チェックアウトがスピーディーに行えます。

あなたのカート

読み込み中…

キャンセル返金不可

小計

¥0 JPY

税込み価格です
カートを見る

ログイン方法の変更とセキュリティ向上のお知らせ

  • お知らせ:

  • ログイン方法の変更とセキュリティ向上について
  • 国語探究つくばゼミ
  • 明日から実践!先取り授業
  • 5分でわかるシリーズ
  • 新教材の授業づくり
  • 教師の必読書
  • お悩み相談室
  • 教室にひらく えほんの扉
  • 【便利な使い方】
ログイン

    子どもと創る「国語の授業」web

    • 国語探究つくばゼミ
    • 明日から実践!先取り授業
    • 5分でわかるシリーズ
    • 新教材の授業づくり
    • 教師の必読書
    • お悩み相談室
    • 教室にひらく えほんの扉
    • 【便利な使い方】
    カート
    00個のアイテム
    ログイン
    詳細を見る   

    過去セミナーのアーカイブも公開中!

    『夏休み明けに大事にしたいこと ~授業×学級経営~』

    セミナーvol.7の詳細を見る

    サブスクに登録すると、国語授業のプロの最新実践が全て読める!

    お申し込みはこちら
    詳しく見る

    過去記事

    見る

    最新の記事

    「5ステップ」で創る国語科の授業①-前半- 5年生「

      有料記事

      「5ステップ」で創る国語科の授業①-前半-

      5年生「大造じいさんとがん」

      弥延 浩史

      これまで、読後感を起点とした授業づくりについて述べてくることが多かった。それを5年生の定番教材である「大造じいさんとがん(ガン)」でも述べていくこととする。ただ、授業というのは、読後感だけで終わるわけでは当然ない。 私がこれまでさまざまな場所で提案しているのが、「5ステップ」の授業である。読後感はあくまで、その起点である。5ステップについては後述することとし、まずは教材について述べていく。

      詳しく読む

      国語探究つくばゼミ 大造じいさんとガン 筑波大学附属小学校

      2026年8月13日
      子ども主体の学びを支える教師の指導性を考える一冊

        子ども主体の学びを支える教師の指導性を考える一冊

        松下 翔

        「子ども主体」という言葉の裏に潜む教師の指導性の放棄に警鐘を鳴らし、子どもの主体が立ち上がる探究的な学びの設計について解説する本書。今回は、本書に共感し、目の前の子どもたちの学びのストーリーを描けるようになった松下先生にご紹介いただきました。

        詳しく読む

        教師の必読書

        2026年8月6日
        Q話合い活動における有効な板書の活用法とか?

          有料記事

          Q話し合い活動における有効な板書の活用法とは?

          大江 雅之

          子どもたちの話合いが活発になり、多くの子どもが次から次へと発言している。そんな授業場面は理想ですが、話合いが盛り上がるほど、それらの発言をどう板書に整理するかは悩ましくなります。今回は、大江雅之先生に、教師の指導性を発揮しながら、子どもの発言を思考の整理に生かすことのできる板書の書き方についてご紹介いただきました。

          詳しく読む

          お悩み相談室

          2026年7月30日
          「まちがってもいい」の、その先へ―『教室はまちがうところだ』を教師の側から読み直す

            「まちがってもいい」の、その先へ―『教室はまちがうところだ』を教師の側から読み直す

            伊東 卓

            教室の心理的安全性を語る上で外せない、とても有名な一冊です。年度はじめの学級開きや、学級の在り方を伝える際など、子どもたちへの読み聞かせとして読まれている先生もいらっしゃるのではないでしょうか今回は、子どもたちへの読み聞かせだけではなく、教師としての自分を見つめ直したいときにも有効な一冊であることをご提案いただきました。

            詳しく読む

            えほんの扉

            2026年7月30日
            説明文「未来につなぐ工芸品」で楽しく学ぶ要約のしかた ―かるたで授業-

              有料記事

              説明文「未来につなぐ工芸品」で楽しく学ぶ要約のしかた

              ―かるたで授業-

              石原 厚志

              今回は石原厚志先生(東京都・武蔵野市立第一小学校)に、教材「未来につなぐ工芸品」を読み、五・七・五かるたづくりを通して、工芸品の魅力や未来へ受け継ぐ大切さを学びつつ、要約する力を身につけられる授業づくりをご提案いただきました。 五・七・五かるたを作ることで、「具体」と「抽象」の分類を行い、中心となる語や文を見つけるため、文章の構成や筆者の考えをわかりやすく捉えることができます。

              詳しく読む

              4年 新教材 未来につなぐ工芸品

              2026年7月23日
              すべてを表示する
              コーナー
              • 国語探究つくばゼミ
              • 明日から実践!先取り授業
              • 5分でわかるシリーズ
              • 新教材の授業づくり
              • 教師の必読書
              • お悩み相談室
              • 教室にひらく えほんの扉
              • 【便利な使い方】
              学年で絞り込む
              • 1年
              • 2年
              • 3年
              • 4年
              • 5年
              • 6年
              教材で絞り込む
              • ヒロシマのうた
              • 平和のとりでを築く
              • スイミー
              • つり橋わたれ
              • ごんぎつね
              • じどう車くらべ
              • はたらくじどう車
              • いろいろなふね
              • 固有種が教えてくれること
              • モチモチの木
              • どうぶつ園のじゅうい
              • 帰り道
              • こまを楽しむ
              • 言葉で遊ぼう
              • 白いぼうし
              • さとうとしお
              • 世界にほこる和紙
              • 『鳥獣戯画』を読む
              • たぬきの糸車
              • すがたをかえる大豆
              • プラタナスの木
              • さけが大きくなるまで
              • たんぽぽのちえ
              • きまったぜ
              • ウナギのなぞを追って
              • 大造じいさんとガン
              • 馬のおもちゃの作り方
              • くらしの中の和と洋
              • スーホの白い馬
              • 和の文化を受け継ぐ
              • ありの行列
              • 海の命
              • どうぶつの赤ちゃん
              • おにごっこ
              • お手紙

              運営会社:東洋館出版社

              • 特定商取引法について
              • プライバシーポリシー
              • 利用規約
              • お問い合わせ
              • よくあるお問い合わせ
              • 決済と解約について
              © 2026, 子どもと創る「国語の授業」web
              • 選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。