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    「帰り道」 -視点と構成の効果から考える作品の魅力-

      有料記事

      「帰り道」

      -視点と構成の効果から考える作品の魅力-

      小島 美和

      本教材について、作品の魅力を視点と構成の観点から読み解く授業づくりを、小島美和先生(東京都・杉並区立桃井第五小学校)にご提案いただきました。 律と周也それぞれの一人称限定視点によって描かれる心情や誤解、そして2人の変容に着目しながら、物語の構造的なおもしろさを捉える学習活動を取り入れています。2つのお話を読み比べることで、互いの受け止め方の違いや関係の変化を多面的に理解できるようになります。

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      6年 先取り授業 帰り道

      2026年4月9日
      条件設定による物語創作の可能性―3年「たから島のぼうけん」―

        有料記事

        条件設定による物語創作の可能性

        ―3年「たから島のぼうけん」―

        迎有果

        1人1台端末が当たり前になって7年目を迎え、デジタルで書くことの利点は確かに大きく広がりました。しかし、同時に、どの学習過程をデジタルで行い、どこをあえて手書きで行うのかを改めて考える必要があると感じています。デジタルには、編集のしやすさ、共有の容易さ、校閲機能といった強みがあります。 一方で、「今だからこそ手書きで」と思うときがあります。さて、物語の創作では、どのような場面で、どのような条件設定をしていくのでしょうか。 今の時代だからこそ、「あえて手書き」の価値を見直してみたいと思います。

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        3年 たから島のぼうけん 国語探究つくばゼミ 筑波大学附属小学校

        2026年4月2日
        5分でわかる 新年度スタートから大切にしたい!国語授業で「学習態度・学び方」を育むエンパワメントのススメ

          5分でわかる

          国語授業で「学習態度・学び方」を育むエンパワメントのススメ

          小山 航

          新年度の学級開きにむけ、子どもの姿を価値づけて安心感と学びへの意欲を育む「エンパワメントの言葉がけ」について、小山 航先生(神奈川県・綾瀬市立土棚小学校)にご紹介いただきました。 よき聴き手を育て、学び合う学級の土台をつくるためのヒントが詰まっています。

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          5分で分かるシリーズ 指導技術

          2026年3月26日
          4月からのスタートダッシュ「国語授業開きの1か月」

            有料記事

            4月からのスタートダッシュ「国語授業開きの1か月」

            弥延 浩史

            4月がやってくる。 子どもたちはどんな思いをもって教室へ入ってくるだろうか。進級したことでの希望や期待をもったり、逆に不安を抱えていたりする。 いずれにしても、授業を通してどのように子どもたちと向き合っていくかがポイントになる。そのためには、子どもが安心して学べるようにしていくことが必要である。 そして、自ら学びに向かう意識、他者と交流して学びを深めていくよさを、4月の段階で味わえるようにしていくのである。

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            国語探究つくばゼミ 指導技術 筑波大学附属小学校

            2026年3月26日
            5分でわかる 「半歩先を目指した自分に残る読みの力」の育て方 教科書の学びを広げる物語文指導の工夫

              5分でわかる

              教科書の学びを広げる物語文指導の工夫

              安井 望

              前に学んだ読みの力が、新しい教材で子どもたちが活用できていない、といった悩みを国語授業でもったことはありませんか? 今回の「5分でわかるシリーズ」は、安井 望先生(神奈川県・横須賀市立夏島小学校)に、教科書の学びを、関連教材へとつなげ、「転移する読みの力」へと接続させられるような、「半歩先」の読みの力を育む指導の工夫について、ご執筆いただきました。6年生教材「帰り道」の実践例を通して解説されます。

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              5分で分かるシリーズ 指導技術

              2026年3月26日
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              • ウナギのなぞを追って
              • 大造じいさんとガン
              • 馬のおもちゃの作り方
              • くらしの中の和と洋
              • スーホの白い馬
              • 和の文化を受け継ぐ
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