コンテンツに進む

カートは空です

TOPへ戻る

アカウントをお持ちですか?

ログインすることで、チェックアウトがスピーディーに行えます。

あなたのカート

読み込み中…

キャンセル返金不可

小計

¥0 JPY

税込み価格です
カートを見る
  • 国語探究つくばゼミ
  • 明日から実践!先取り授業
  • 5分でわかるシリーズ
  • 新教材の授業づくり
  • 教師の必読書
  • お悩み相談室
  • 教室にひらく えほんの扉
  • 【便利な使い方】
ログイン

    子どもと創る「国語の授業」web

    • 国語探究つくばゼミ
    • 明日から実践!先取り授業
    • 5分でわかるシリーズ
    • 新教材の授業づくり
    • 教師の必読書
    • お悩み相談室
    • 教室にひらく えほんの扉
    • 【便利な使い方】
    カート
    00個のアイテム
    ログイン

    過去セミナーのアーカイブ公開中!

    『国語授業×学級づくり 〜子どもを育てることばの力〜』

    セミナーvol.5の詳細を見る
    詳しく見る   

    サブスクに登録すると、国語授業のプロの最新実践が全て読める!

    お申し込みはこちら
    詳しく見る

    過去記事

    見る

    最新の記事

    自分を問い直す一冊

      自分を問い直す一冊

      山根真由美

      教師として、人として、経験を積むほど、考えや価値観は変わっていくことは当然です。でも実績を積んで安定すればするほど、その変化を認め、受け入れることはときに難しくなるのではないでしょうか。今回は、前に進むために必要な「訂正する力」について考えさせられる一冊をご紹介いただきました。

      詳しく読む

      教師の必読書

      2026年3月5日
      「子ども主語」で読む「さなぎたちの教室」

        有料記事

        「子ども主語」で読む「さなぎたちの教室」

        流田 賢一

        今回は流田賢一先生(大阪府・大阪市立堀川小学校)に、クラス替え後の不安と孤独を抱える谷さんの心の変化を、「いつ羽化したのか」という問いを軸に読み解く授業づくりについて、ご提案いただきました。 比喩や象徴語を手がかりに、谷さんの心情の変化を一瞬ではなく過程として捉える学びを構成することで、物語理解を通して自己理解・他者理解も深め、自分自身をも肯定的に捉えられるきっかけとなるよう工夫されています。

        詳しく読む

        6年 さなぎたちの教室 新教材

        2026年2月26日
          Q国語科の系統的な指導とは?

          有料記事

          Q国語科の系統的な指導とは

          青木 伸生

          「ごんぎつね」で何を学ぶのか。そしてその学びを次の物語教材にどう生かすのか。国語授業の難しさは、そこが曖昧でわかりにくいところにあると言われています。今回は、青木伸生先生(昭和学院小学校)に、系統的に国語の学びを積み上げるための手立てとして「学習用語辞典」の取組を紹介いただきました。

          詳しく読む

          お悩み相談室 新コーナー2025

          2026年2月19日
          「どうぶつの赤ちゃん」 ―言葉を意識した授業づくり-

            有料記事

            「どうぶつの赤ちゃん」

            ―言葉を意識した授業づくり-

            後藤竜也

            今回は後藤竜也先生(東京都・調布市立八雲台小学校)に、動物の赤ちゃんを比べながら読む活動を通して、文章構造や言葉の働きに気づかせ、主体的な読みを育てることをねらいとした授業づくりについてご提案いただきました。 子どもの感想から、「たった」「もう」などの本文中の言葉に注目することで、動物の赤ちゃんの特徴や違いをより深く理解できるようにし、話し合いを通して、その違いを理由を明確にして伝えようとする姿が育まれます。

            詳しく読む

            1年 どうぶつの赤ちゃん 明日から実践!先取り授業

            2026年2月19日
            説明的文章におけるリフレクション型国語科授業の展開  ―「鳥獣戯画を読む」(光村図書・6年)―

              有料記事

              説明的文章におけるリフレクション型国語科授業の展開

              ―「鳥獣戯画を読む」(光村図書・6年)―

              白坂 洋一

              リフレクション型国語科授業は、教師の「教え方」ではなく、子どもの「学び方」を中心とした授業展開です。「問い」をつくり、「問い」で読み合い、「問い」を評価することを1つのサイクルとして位置づけています。 今回は、説明文教材「鳥獣戯画を読む」での授業実践を例に、そのあり方を探ります。

              詳しく読む

              6年 国語探究つくばゼミ 筑波大学附属小学校 鳥獣戯画を読む

              2026年2月12日
              すべてを表示する
              コーナー
              • 国語探究つくばゼミ
              • 明日から実践!先取り授業
              • 5分でわかるシリーズ
              • 新教材の授業づくり
              • 教師の必読書
              • お悩み相談室
              • 教室にひらく えほんの扉
              • 【便利な使い方】
              学年で絞り込む
              • 1年
              • 2年
              • 3年
              • 4年
              • 5年
              • 6年
              教材で絞り込む
              • ヒロシマのうた
              • 平和のとりでを築く
              • スイミー
              • つり橋わたれ
              • ごんぎつね
              • じどう車くらべ
              • はたらくじどう車
              • いろいろなふね
              • 固有種が教えてくれること
              • モチモチの木
              • どうぶつ園のじゅうい
              • 帰り道
              • こまを楽しむ
              • 言葉で遊ぼう
              • 白いぼうし
              • さとうとしお
              • 世界にほこる和紙
              • 『鳥獣戯画』を読む
              • たぬきの糸車
              • すがたをかえる大豆
              • プラタナスの木
              • さけが大きくなるまで
              • たんぽぽのちえ
              • きまったぜ
              • ウナギのなぞを追って
              • 大造じいさんとガン
              • 馬のおもちゃの作り方
              • くらしの中の和と洋
              • スーホの白い馬
              • 和の文化を受け継ぐ
              • ありの行列
              • 海の命
              • どうぶつの赤ちゃん
              • おにごっこ
              • お手紙

              運営会社:東洋館出版社

              • 特定商取引法について
              • プライバシーポリシー
              • 利用規約
              • お問い合わせ
              • よくあるお問い合わせ
              • 決済と解約について
              © 2026, 子どもと創る「国語の授業」web
              • 選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。