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年額支払いプランにご登録いただいた会員様は、子どもと創る「国語の授業」Web オンラインセミナーに無料でご参加いただけます。
8月29日(土)開催のセミナーのテーマは『夏休み明けに大事にしたいこと ~授業×学級経営~』。この機会に、ぜひご登録ください。
子どもと創る「国語の授業」
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Q学力差をこえて学び合う学級にするためには?
次期学習指導要領改訂の審議では「多様性の包摂」が重要なキーワードとなっています。学力差をこえて、誰もが学び合う教室にしたいと教師なら誰もが願っているのではないでしょうか。今回は、安井望先生に、一人一人が自分らしく学習に参加できる手立てを紹介いただきました。
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Q話し合い活動における有効な板書の活用法とは?
子どもたちの話合いが活発になり、多くの子どもが次から次へと発言している。そんな授業場面は理想ですが、話合いが盛り上がるほど、それらの発言をどう板書に整理するかは悩ましくなります。今回は、大江雅之先生に、教師の指導性を発揮しながら、子どもの発言を思考の整理に生かすことのできる板書の書き方についてご紹介いただきました。
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Q大事な語や文を選べるようになる、要点・要約の指導とは?
「大事な文」「中心となる文」を問われて、その根拠や見つけ方を説明することが難しいと感じたことはないでしょうか。 今回は、牧園浩亘先生(大阪市立巽南小学校)に、「帰納的指導」による要点・要約の捉え方、教え方についてご提案をいただきました。
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Q個々の課題解決を行う授業の進め方とは?
子ども一人一人が抱いた問いや気付きをもとに探究を進める活動にしたいと思っても、教師としてこの単元で身に付けてもらいたいと考えている資質・能力もあり、その進め方には迷いや悩みが生じるようです。 今回は、来栖称子先生に、子ども個々の課題解決の学びについて、「まずはここから」の観点で手立てをご紹介いただきました。
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Q子ども主体の学びにするには?
活発に意見が交わされて子どもが主体の学びになっているけれど、1時間で教師が「教えたいこと」にたどりつけず、焦ってしまう・・・そんな経験はありませんか。 今回は、小泉芳男先生(広島市公立小学校)に、子ども主体の学びを実現するための「授業観の転換」についてお話いただきました。
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QICTの効果的な活用とは?
もっと1人1台端末を活用した授業をしなければと思いながら、どこから手を付けてよいのかわからないで戸惑っている先生はいらっしゃるのではないでしょうか。使ってはいるけれど、学びに有効にはたらいているのか疑問を感じながら・・・という先生もいることと思います。 今回は、流田賢一先生(大阪市立堀川小学校)に、スモールステップで大きな効果を生み出すICT端末活用の手立てを紹介いただきました。






