子どもと創る「国語の授業」
有料記事
「おおきなかぶ」
―文学作品の第一歩を楽しく踏み出そう!―
今回は笠原冬星先生(大阪府・枚方市立桜丘北小学校)に、教材「大きなかぶ」は全教科書会社で採用されているもののそれぞれ訳者が異なり、表現に違いがあることに着目することで、繰り返し表現やリズムを大切にしながら、文学教材を楽しむことができる授業づくりについてご提案いただきました。 6年間の文学学習と音読活動のはじまりとして、わくわくするような第一歩となるでしょう。
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今回は笠原冬星先生(大阪府・枚方市立桜丘北小学校)に、教材「大きなかぶ」は全教科書会社で採用されているもののそれぞれ訳者が異なり、表現に違いがあることに着目することで、繰り返し表現やリズムを大切にしながら、文学教材を楽しむことができる授業づくりについてご提案いただきました。 6年間の文学学習と音読活動のはじまりとして、わくわくするような第一歩となるでしょう。